ごあいさつ

代表取締役 幡中 幹生

弊社は1820年の創業以来、「あたたかい手によるこころと身体にやさしい医療」をモットーに運動器(骨・関節・筋肉)の専門治療院として、地域医療の一翼を担ってまいりました。

「人を育てる」
一子相伝、門外不出の秘術として伝承された武田菊松接骨術は、この国のさまざまな問題を解決するために広く門戸を開き、次代の治療家やトレーナーの育成に力を注いでおります。現在は整骨・接骨部門に加えてデイサービス部門、フィットネス部門を併設し、接骨院で長年培った技術を介護・健康・スポーツの予防分野で活用しています。

「信頼に応える」
地域の信頼に応え、皆様の思いに応えるために、地域連携を大切にしています。行政や学校、他の医療機関や保険会社らと連携・協働して、皆様が安心してご利用いただける開かれた医療・介護・健康施設を実現しています。

「200年の伝統と革新」
私たちは子どもたちの健やかな成長をサポートします。
スポーツ選手の活躍や、お年寄りの元気なくらしを願っています。手のぬくもりと心のふれあいを大切にして、これからも創造し、挑戦し、変革して新しい価値やサービスを人々の生活に届け、人々により良い幸福・健康・豊かさをもたらし、真に社会に必要とされる会社を目指します。

代表取締役 幡中 幹生